星空と荒波の間で ヨシハル航海記

大航海時代Online の世界で、こっそり生きる航海者ヨシハルのメモ  (エログではないので、アダルトコンテンツは含まれていません)

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チャンピオンズリーグ 本戦 Bリーグ第ニ戦

vs 薔薇ライカwith与野ダンサーズ

戦術:
模擬では初対戦だが、大海戦では幾度となく対戦した相手。
プレミアシップを勝ち抜いた勇者だが、実力差は大きくないと分析
散らばることがたまにある相手なので、逆に局地戦をインファイトに持ち込んで
何とかラッキーパンチを繰り出して勝ちたい、ソレデイイノカ?


結果はなんとか3勝2敗で勝ちました。



第一局 敗北
一戦目を落として、決勝トーナメント出場に後がないぷくいち艦隊。
懐に飛び込むが交戦範囲を逃し、逆に仕掛けられる開戦不利

が、不利な状況で苦手なメリーゴーランドを回避すべく端に移動、そして混戦へ
ここで剣客が混戦の中からリングアウトしてしまう、4-5
が、さらに敵のケリーさんもリングアウトしてしまう、4-4
ここで味方支援のはまくーの「入ってこないように」の声が届かず
剣客が戦闘に入ってしまう、反則負け。
大海戦のの援軍のように、援軍ボタンを押さなければ入らないと思ったらしい
まあ、こんなの気にしても仕方ない、次次ツギ


第二局 勝利

リングアウトの応酬に凹むどころか盛り上がるぷくいち艦隊、オマエラヘンダヨw

相手が崩れたところを風下方向順航で開戦、狙い通り。
敵艦隊の船首を味方艦隊が押さえる、順航戦の理想展開。

敵旗に速射で砲撃するヨシハルが速度を落とす、インに入った味方もそれに続く
アウトから速度に乗った剣客がヨシハルを追い越して、敵旗の船首を抑えにかかる
が、ここで勢いあまって剣客リングアウト、風に乗れた形が逆に出る、4-5

冷静な剣客はここで艦隊を離脱、同じ過ちは犯さず外からの支援にまわる
PIXさんがケリーさんを撃沈、7戦目にして艦隊として与ふたつ目w、4-4

ここで踏ん張りたいところ、ヨシハルがヨハネさんにクリを叩き込むが残す
その直後、逆にヨハネさんからクリをもらう、一撃死で敗北
旗が粘れない艦隊は勝てない。ヨシハル少々凹む

が、このとき艦隊を離れていた剣客の眼が光っていたことに気づくものはいなかった。


第三局 勝利

どうにも自滅が多いぷくいち、第三局を前にして反省会・・・ここで負けるともう後が無い

当初の作戦通り泥臭いインファイトに持ち込んでラッキーパンチを狙うことを再確認
ソレデモ ラッキーパンチ頼ミデス

ヨシハルの操船がうまく行かず、相手有利の開戦
凹んでる気持ちが操船にでたか?

インに入りすぎたしょゆさんがケリーさんにやられる、4-5
ここで不利に、ヤバイあとがない。

狙い通り端で混戦に持ち込む、丁寧な操船でリングアウトとクリ射線を回避
ヨシハル白兵にはいる、敵旗がヨシハルのクリポジを狙う
剣客が敵旗のクリポジを潰しに白兵に入る。

数秒後、剣客の眼が光る。

決め手「押し出し」で勝利
自分のミスを相手に転嫁するかのような押し出し、
後が無いんだ、勝てばなんでもいいのだよw

砲撃戦でも白兵戦でもない勝利に盛り上がるぷくいち、ナンカ間違ッテナイカ?
だが剣客の眼の光はまだ消えていなかった


第四局 勝利

星をひとつ返したものの、後が無いことには代わりの無いぷくいち
そんな切羽詰った状況とは逆に、
「ぷくいちは相撲で勝負だ」
「モンゴル巡業行けますか?」
「モンゴルには船でいけないから、空飛ばないと」
「オープニングの船ジャンプしてますよ!」
「モンゴル航空相僕」
すでにまったくCLと無関係な話で盛り上がるぷくいち、ドコイッテンダヨw

そんな会話で凹んだ状態から少し回復するヨシハル。
事前にできるだけ情報を集めて、敵の戦力を分析した自称天才軍師ヨシハル
この準備に疑問の声があがる
「えっと、、今回の数々の勝因。。ヨシハル軍師の分析が役に立ってたのでしょうか。。?」
「目的が分析であって、勝利ではないから問題なし!」
再び凹むヨシハル、だが戦いは待ってはくれない

気を取り直して、狙い通りのこちらから仕掛けての開戦
今回は端に移動せず、がっぷり四つの戦闘に。
体験アカで様子をみにきた8が外野から言う
「こんどははじっこじゃないw」
普通ニヤッテモイイジャナイカ

ここまで沈黙していた ぷくいちの太陽しょゆさんが太陽拳を発動
目がくらんだマールさんをしょゆさんが撃沈、5-4
8戦目にしてリーグ戦初の優勢に!
巧みな操船から敵旗を包み込むぷくいち艦隊、そんな練習してないぞw

剣客の大砲一閃、みごと敵旗を叩き落し勝利

これで2勝2敗のイーブンに持ち込む。剣客は自分のミスをしっかり取り返した
見事な勝利にも関わらず、なぜか静かなぷくいち艦隊。
フツーの勝ち方は御所望ではないようです・・・


第五局 勝利

戦闘を前に遅れてきた白鳥が登場、ポル予選突破メンバーがそろう
それは同時にしょゆさんの戦線離脱を意味する。

ここまで調子がいまいちのしょゆさんにハッパをかける
「今日しょゆさんは光が足りないので、最後光り輝いてください」
「決めたいのー次。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。」
さすが女子高生、使うAAが違う。

「汗があふれまくり・・・」
「つるつるてかてかに!」
「てかってる?」
「みがきがたりないのかも」
「梅雨でカビが生えた?w」
もう言いたい放題である。あとがない状況が続いてるのわかってる?w

これが最後の勝負の気持ちで出航、
ここまでのアホ話のせいで単純なヨシハルは凹んでたことを忘れてる
青ゾーンを利用して、味方有利の位置取りから開戦

緊張した序盤戦にチャットが走る
「エンタエンタ」
白鳥さんは出場を前にテレビに釘付けのようです、少シハ緊張シロw

そのチャットをかき消すように、
ミイさんと連携して、冷静なPIXさんがケリーさんを撃沈、5-4

一方ヨシハルは3隻に囲まれる。僚艦は少し外、ここは耐えるしかない
「ぷくいちの旗、ナメんじゃねえよ」
囲まれてるのにチャットする余裕があるらしい真面目にヤレw

自分の不利は、味方の有利。ここで耐えれば別の戦場では味方が有利なはず
私の記憶が確かならば、ミイさんとPIXさんが、剣客としょゆさんがペアで行動
ヨシハルはひたすら耐える
距離と旋回を見切ってもらいクリを二つ受ける
見切ってるのでシッカリ耐久は残る

剣客としょゆがインに入ってきた、勝負はここからだ
ヨシハルは機雷を撒き散らす、敵も機雷で応戦

ここで数の差がでて、ミイPIXコンビがマールさんを撃沈する、5-3
一気にたたみ掛けるぷくいち、数の差を利用して追い込んでいく

戦場に煌くまばゆい光!

しょゆさんの太陽拳が敵旗を撃沈した

どうやら梅雨でもカビてなかったようだ
「光れた」
「光った」
「ぴかああああああああああ」
「まぶしすぎる」
2連敗からの3連勝のうれしさかボキャブラリが薄いぷくいち


何はともあれ 通算1勝1敗(スコア0)なんとか決勝トーナメントへの望みをつなぐ

白鳥が叫ぶ
「ビヨンセ!」
彼はまたテレビを見てたらしい・・・次出番デスヨ?w


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